profile

links

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

姫路 de THE YAKETY YAKS

0
    3月17日 山崎 快晴のち月綺麗 じゃがいも植え始まる。


    3月15日、姫路fab−spaceにて、

    THE YAKETY YAKSのライブでした。


    姫路の友人、星野君が呼んでくれたのですが、

    今回のゲストDJには、京都のツッチーと、倉敷のスエナガ氏。

    このご両人は20年来の友人。


    20年以上前ですが、

    当時80後半〜90年代は空前のSKAブームで、

    大阪の至るCLUBでSKAのパーティーが行われ、

    「ここでSKA流れるで!」っとなれば、

    とにかく行っては騒ぐっていう週末でした。


     
    サンホール、パラノイヤ、CLIMAX、Blow、ピエロ、ナーズ・・・・。


    当時の大阪には至るとこに小さいCLUBがあって、

    そこでいつも一緒に騒いでたのが、

    ツッチーとスエナガ(当時はスエキチと言ってました)。

    当時の刺激ある日々は、

    本当に今の財産で、現在のバンド活動、農業のスタンス、

    夜のパトロールに全部繋がってます。


    そんな友人達が時を経て、

    各々の土地でシーンを作って、ここ姫路で、

    SKAというキーワードで、見事に集まりました。

    本当に意義深い一日でした。


    場所は姫路らしく、見事な歓楽街。









    リハ前にメンバーの種氏と合流して、

    ちょいとパトロール。


    完全に鼻がピクっとした、このお店にイン。






    お店は民家か?っと思わせる、

    アットホーム感バツグン。





    ここでオーセンティック姫路おでん頂く!!!





    僕が福島で食べた姫路おでんは、生姜醤油が別に出ました。

    ここは、出汁が生姜醤油。味がしゅんでかなり旨し。


    ここでいい助走が出来たんで、もう一軒。


    完全にジャケ買いというか、タイトルで。






    店内はスナックを改装した感じ。





    ここはBGMが凄くツボで、もろ昭和。

    山下久美子「バスルームから愛をこめて」から石川さゆりへ。

    最後はお店のママが、「今のお気に入りなの・・・。」って言った、

    「さざんかの宿」。まぁ、色々あるんやろなっと思いながら会計。


    んで現場で音だしして、ギターひでお君と合流し、メンバーでひと呑み。









    この時点でだいぶ仕上がってますが、いいテンションで現場へ。





    ツッチーが踊りながらDJする姿は、かの梅田ラブリッシュを思い出す。





    とりあえず、ライブ前までの話し。


    この後もちゃんと書きますよ〜〜。


    ではでは。

     

    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック